【どのタイプ?】AdobeCCを安く買うための5つの方法紹介します!

アドビのソフトを使いたいんだけど、いくらで買えるの?どこで買うと安いとかってある?

アドビソフト(AdobeCC)の価格とひとことで言っても、ソフトを単体で使いたいのか複数で使いたいのか、またその組み合わせによっても変わってきます。

また、安く買う方法もセールだけでなく学生向け社会人向けの方法がいくつかあります。

この記事では、まず知っておきたいAdobeCCの通常価格を紹介。その後タイプ別のお得な買い方を紹介しています。

通常価格は別にいいやっていう人は、まずはこちらのフローチャートからあなたのタイプを診断してみてください。

AdobeCCタイプ別お得な買い方MAP

下のボタンからあなたにおすすめに買い方に飛べます。

高いと噂のAdobeCCの実際の価格は?

アドビ公式サイトより

「AdobeCCを使いたいけど高いんだよね〜」

そんな話をよく聞きますが、実際の価格はいくらなのかというと、ソフト単体や複数のセット、またその組み合わせによっていくつかのプランがあってちょっと複雑です。

AdobeCCの販売形式

まず前提として、AdobeCCは現在買い切りでの販売はされていません。使う期間だけ料金を支払う、いわゆるサブスクリプション形式の販売のみです。

ずっと料金を支払わなければいけないのでトータルすると高いって思ってしまうのかもしれませんが、バージョンアップの度に書い直すことを考えると一概に高いとも言い切れません。どっちが得かというのは難しい問題です。

では、販売価格を見てみましょう。

アドビ公式サイトでの通常価格

アドビ公式サイトの特徴として、支払い方法(契約方法)を以下の3つから選べます。

・1年契約一括払い(1年分前払い、その分ちょっと安い)
・1年契約月々払い(分割払いなので1回の料金を抑えられる)
・1ヶ月契約(月契約なのですぐやめられる、その分結構高い)

絶対に半年以内しか使わないということでなければ基本的には1年契約をおすすめします。一括と分割の値段の差はさほど大きくないですが、月契約はかなり割高です。

1年契約月々払いはアドビ公式サイトから買う場合にのみ選べる支払い方法です。一括払いは厳しいということであればアドビ公式サイトで買うのがいいでしょう。

アドビ公式サイトで買った場合の通常価格を表にしてみました。
※Amazonなどで購入する場合は年間契約一括払いのみです。価格も異なる場合があります。

AdobeCC 料金表(税込)
ソフト 料金
セットプラン

コンプリートプラン

すべてのソフトが利用可能なお得なプランです。

・72,336円/年(一括)
・6,248円/月(分割)
・9,878円/月(月契約)

フォトプラン

PhotoshopとLightroomがセットになったプランです

・12,936円/年(一括)
・1,078円/月(分割)

単体プラン

・Illustrator
・Photoshop
・InDesign
・Premiere Pro
・After Effects
・Dimension
・Dreamweaver
・Animate
・Audition

・28,776円/年(一括)
・2,728円/月(分割)
・3,828円/月(月契約)

・Acrobat Pro

・20,856円/年(一括)
・1,738円/月(分割)
・2,948円/月(月契約)

・Adobe XD

・15,576円/年(一括)
・1,298円/月(月契約)

・PremiereRush
・Lightroom
・Spark

・12,936円/年(一括)
・1,078円/月(月契約)

・In Copy

・6,336円/年(一括)
・638円/月(月契約)

プランの選び方

アドビ公式サイトより

ソフト単品でも、ソフトによって価格が違っていたり、複数のソフトを使うならお得なセットプランもあります。

セットは安くなるなら嬉しいけどややこしい。ということで、プランの選び方のコツを簡単に紹介します。

この2つだけ覚えておけば基本的には大丈夫です。

① 3つ以上のソフトを使うなら迷わずコンプリートプラン
② Photoshop単体で使いたいならフォトプラン

①コンプリートプランは全てのソフトが使えて価格は単体の約3本分です。なので3本以上使うのであれば、他のソフトも使えて同じもしくは安く使えるコンプリートプランがおすすめです。2本でも検討の余地ありです。

②Photoshop単体の場合だけちょっと特殊で、なぜかPhotoshopの単体よりもPhotoshop+Lightroomのフォトプランのほうが安いんです。Lightroomを使わないとしてもセットにしておいたほうがお得になります。ちなみにLightroomというのは写真現像のソフト。Photoshopに似ていますが、より補正に力を入れたようなソフトです。

AdobeCCを安く手に入れる方法は?

なんとな〜く価格がわかったところで、次はAdobeCCを安く手に入れる方法にはどんなものがあるのか紹介していきます。

セールを利用する

まずは王道の割引手段、セールを利用する方法です。

AdobeCCはセール対象にならないんじゃないかと思っていませんか?

実はAdobeCCも主に公式サイトAmazonでセールを行っています。

共通するセールの特徴は、

・開催時期が不定期
・セールの割引率は約27%off

セールは基本的に事前告知なく不定期で行われています。なのでピンポイントで狙うのは難しいです。

料金の割引率はどちらもほぼ同じなんですが、公式サイトは分割(月々)払いができるけどAmazonは一括払いのみとか、表記されている価格が消費税込みなのか別なのか等、それぞれメリット・デメリットがあります。

2021年のセール時期の傾向や消費税に関することなど詳しくはこちらの記事で書いています。興味があったら読んでみてください。

アドビセール【次はいつ?】2021年AdobeCCセール時期と割引率の傾向と対策!

学割を利用する

AdobeCCは通常版とは別に、学生と教職員専用の学生版(アカデミック版)というものがあります。

いわゆる学割ですね。学生向けにちょっとだけやすくしているんだろうとあなどるなかれ、この学生版はセール時の割引率に比べて破格の割引率です、学生ならばこれを利用しない手はないです。

学生版(アカデミック版)の特徴は、

・通常版の50%以上の割引率
(通常72,336円/年⇒学生版35,760円/年
学生か教職員しか購入できない(確認あり)
公式サイトとAmazonで購入可

購入できる場所は、公式サイトの他にAmazonでも買えます。Amazonの場合は通常版と同様、1年分一括払いになります。

また、公式サイトでは現在、学生版の初年度価格が割引になるキャンペーンを実施しています。初年度のみですがただでさえ安い学生版が更になりますのでお得です。

2年目以降、まだ在学中で継続する場合は学生版の通常価格、学生でなくなってしまって継続する場合は一般の通常価格に変更になります。自動更新になっているとガツンと料金が跳ね上がりますのでご注意を。

学生版と通常版の違いは?

学生版、こんなに安いとなると機能や規約的になにか制限がないかと心配になるかと思います。

よくある制限としては、

  • 使える機能の制限
  • 保存回数の制限
  • 商用利用の有無

ですが、安心してください。公式サイトではこう書かれています。

Q. 通常版との違いはありますか?

A. 学生・教職員個人版と通常版(製品版)でアプリケーションの機能に違いはありません。Creative Cloud の Illustrator 単体プランのみ、学生・教職員個人版ではご利用いただけるサービスが異なります。(通常版とオンラインストレージの容量が異なるほか、Creative Cloud マーケットはご利用いただけません。)

学生・教職員個人版 よくあるお問い合わせ-アドビ公式サイトより-

Q. 商用利用できますか?

A. 基本的に商用利用が可能です。マテリアルや一部機能で使用が制限されている場合があります。詳細は製品に同梱されているエンドユーザー使用許諾書をご確認ください。

学生・教職員個人版 よくあるお問い合わせ-アドビ公式サイトより-

つまり、AdobeCCの学生版にはアプリケーション機能の制限はなく、商用利用も可能だということです。

この商用利用可というのは地味にポイント高いです。AdobeCCは習得したら仕事に使いたいソフトです。ここを制限されるとつらいので安心ですね。

タイプ別、AdobeCCを安く利用するための最適な方法

AdobeCC買い方おすすめMAP

ここからは冒頭のフローチャートでたどり着いた項目ごとにおすすめな買い方を紹介していきます。

【Aタイプ】学生&新規ならアドビ公式サイトの学生プランがおすすめ

 ここにたどりついたあなたの特徴はこちら
  • 学生
  • はじめてAdobeCCを買う

そんなあなたにおすすめする買い方は、

アドビ公式サイトで学生プランを買う」です。

まず学生におすすめする買い方は学生版一択です。割引率が通常版の50%以上は学生版だからこそです。せっかく学生であるなら利用しない手はないです。

学生版を簡単に買えるのは公式サイトAmazon

ここで公式サイトを選んだ理由は、公式サイトでは初年度のみの割引キャンペーンを行っているからです。

このキャンペーンを利用すると

初年度のみ
26,136円/年月々2,178円で使えます。

ちなみにAmazonだと分割払いはでず35,760円/年のみ。初年度に限ってはより安い公式サイトがベストな選択といえます。

【Bタイプ】学生&継続利用ならAmazonの学生プランがおすすめ

 ここにたどりついたあなたの特徴はこちら
  •  学生
  •  AdobeCCを利用中、もしくは以前購入した経験あり

そんなあなたにおすすめする買い方は、

Amazonで学生プランを買う」です。

まず学生なので割引率が破格の学生プランを選択するのは新規の場合と同じです。

次に公式サイトではなくAmazonを選んだ理由は2つあります。

・公式サイトより安い
・長期間をまとめて買える

1つ目はAmazonで買う方が公式サイトで買うより安いから。

公式サイトとAmazonでは価格表記は一見同じですが、よく見てみると公式サイトは税抜き表記でAmazonは税込表記になります。

この場合、普通は税込み価格が同じになるように税抜表記である公式サイトの価格は10%引いた値段が書かれていると思いますよね。

違うんです。どちらも同じ値段が書かれいます。

どういうことかというと、公式サイトはAmazonの価格より消費税分高くなるということです。

表記マジックとでもいいましょうか。とにかくAmazonのほうが安くなるんです。

2つ目の理由は、Amazonで買う場合のみ通常の12ヶ月版の他に、24ヶ月版36ヶ月版というものがあります。

これ、長い期間だから割引されるということはなく、24ヶ月版であれば12ヶ月版の2倍。36ヶ月版であれば12ヶ月版の3倍の値段で販売されています。

こう聞くと全然お得感はありませんが、学生版であることがメリットになります。

学生版は、当然ながら学生でなければ買えませんし、更新もできません。

もし今更新をしたけどあと1ヶ月で学校を卒業するといった場合は、今回更新した期限が切れるまではそのまま学生版を使用できますが、12ヶ月後に更新する時はもう学生版では更新できず通常版での更新になります。

学生版を使える猶予期間が12ヶ月ということです。

では今回更新する際に36ヶ月版を買って更新したらどうなるでしょう。

学生版は学生でなくなった場合でも現在の契約が切れるまでは有効です。36ヶ月版で更新していれば更新してから36ヶ月は学生版を利用できます。

通常の更新2回分安く更新できるということです。

まとめ買いの場合、期間が長くなるにつれ一度にまとまった金額が必要になるので万人におすすめできるわけではないですが、金額面ではお得なことに違いありません。

まとめ買いでなくても、12ヶ月分以上一括払いできるのであればAmazonでの購入をおすすめします。

【Cタイプ】社会人&月払いならアドビ公式サイトのセールがおすすめ

 ここにたどりついたあなたの特徴はこちら
  • 社会人(学生以外)
  • 分割払い(月々払い)で支払いたい

そんなあなたにおすすめする買い方は、

アドビ公式サイトのセールで買う」です。

ここからは社会人向けの買い方になります。社会人の場合は基本的に通常版を購入することになります。

通常版を安く買う方法といえば、セールを利用することです。

セールは公式サイトとAmazonで度々行われていますが、分割払い(月々払い)を利用したいのであれば公式サイトから購入するしかありまえん。

なので結論として、社会人&月払い希望であれば公式サイトのセールを利用するのが最適になるわけです。

ただし、セール時期は不定期なのでピンポイントで狙うのは難しいというデメリットがあります。

一応こちらに2021年セール時期の傾向についての記事をかいていますのでセールを狙いたいのであれば読んでみてくだい。

アドビセール【次はいつ?】2021年AdobeCCセール時期と割引率の傾向と対策!

また、一括払いでも安ければいいかなと思ったら【Eタイプ】スクールパートナーを利用する買い方もみてみてください。

【Dタイプ】一括払いOK&Amazon LoveならAmazonのセールがおすすめ

 ここにたどりついたあなたの特徴はこちら
  • 社会人(学生以外)
  • 支払いは一括払いでもOK
  • Amazonで買いたい

そんなあなたにおすすめする買い方は、

Amazonのセールで買う」です。

こちらも社会人向けの買い方になるので通常版の購入になります。

セールは公式サイトAmazonで行っています。支払い方法が分割希望であれば公式サイトのみですが、一括払いでもOKなのであれば、Amazonも選択肢に入ってきます。

とはいえこの項目にたどりついた時点で選択肢はAmazon一択になるわけですが、Amazonで買うメリットももちろんあります。

実はセール時に公式サイトとAmazonで割引率が同じであれば、Amazonのほうが公式サイトより安くなります。

これは学生向けの説明でも書きましたが、公式サイトは税抜価格、Amazonは税込価格で同じ値段が表記されています。

ということは、公式サイトだけ表記の価格+消費税が掛かってしまうということ。Amazonはすでに税込み価格表記なので+料金はかかりません。

また、セール時の割引率は公式サイトとAmazonで同じことが多いのですが、Amazonは、特別なセール「プライムデー」などではいつもより割引率がおおきくなる傾向があります。

もしタイミングよく割引率の高いセールが狙えたらよりお得ですね。

2021年セール時期の傾向と対策をこちらの記事に書いています。興味があったらよんでみてください。

アドビセール【次はいつ?】2021年AdobeCCセール時期と割引率の傾向と対策!

また、Amazonにこだわらなくてもいいかなと思ったら【Eタイプ】スクールパートナーを利用する買い方もみてみてください。

【Eタイプ】社会人&こだわりなしならスクールパートナーがおすすめ

 ここにたどりついたあなたの特徴はこちら
  • 社会人(学生以外)
  • 支払いは一括払いでもOK
  • とにかく安く買いたい

そんなあなたにおすすめする買い方は、

「スクールパートナーを利用して買う」です。

ここだけちょっと特殊ですが、買い方にこだわらないあなたにはぴったりの方法になります。

何が特殊かというと、社会人なのに学生版を買うということです。

学生版はセールと比べても破格です。これを社会人でも買えるとなれば利用してみたくなりませんか?

スクールパートナーとは
簡単に言えば社会人でも学生版を買うことができる方法です。

学生になれば学生版が買える

学生版を買うことができるのは、学生だけです。

学生じゃない社会人が学生版を買うとしたら、まず考えてしまうのが、しれっと買ってしまうことはできないかということではないでしょうか?

当然ですが、これはダメです。何度も言いますが、学生じゃない人が学生だと偽って学生版を買うことはできません。

実はそんな記事を以前書きました。結果はわかりきっていますが興味があれば読んでみてください。

となると社会人が学生版を買う唯一の方法は学生になるということになります。

まあ当たり前のことなんですが、みんなこれやらないですよね。

学生になるってことは別にお金がかかってしまいますから。

いくら学生版を安く買えるからといっても、学校に通うのに高いお金を払ったのでは全く意味がないですもんね。

もちろん本気でデザインを学びたい!デザインの仕事をしたいっていうことであれば学校に通う価値は十分あります。

注意すべきは、入学してからAdobeCCを買うこと。入学前は学生版を買えないので順番は大事です。スクールによってはスクール経由で学生版を買えますので確認してみるといいでしょう。

デザインスクールの一例

もし本気でデザインを学びたい、仕事にしたいということでしたら、例えばこんなスクールがあります。

◎本気でWEBデザインを学びたいなら
▶Webデザインスクール「デジタルハリウッド STUDIO by LIG

株式会社LIGというオシャレで面白いWEB制作会社が運営するスクールです。WEB制作会社が運営するだけあって超実践的なスキルが身につきます。都内のスクールなので、通えるならば絶対おすすめ。随時説明会をやっているようなので興味があったらぜひ。オンライン説明会もやっているみたいです。

値段を考えるなら通信講座が最適解

さすがに学校に通うのはちょっと。独学で十分、もしくはただソフトを安く買いたいってことなら通信講座がおすすめです。

スクールパートナーのすすめ

デジハリオンラインより

「でも通信講座だって、お高いんでしょ?」

実はそうでもないんです。アドビにはスクールパートナーという制度があって、認定されたスクールの場合、通信講座とAdobeCCコンプリートプランがセットになって超お得な価格で買えます。

たとえばその中のひとつ、デジハリオンラインの価格を見てみると、通信講座(受講期間1ヶ月)とAdobeCCコンプリートプラン1年間のライセンスがセットになって39,980円(税込)です。

Amazonで学生版を買うと35,760 円/年ですから、単純計算で通信講座の値段が4,220円ということになります。

講座内容はソフトの基本的な使い方など初心者向けのもので、受講期間は1ヶ月のみではありますが破格といえる値段設定です。

なにより学生版を買う資格が得られる(セットで買える)のが一番の利点です。

だってソフトだけでなく、講座もセットになっているのに通常のセールより安いんですよ。すごくないですか?認定スクールは4つだけ

このスクールパートナーという制度、アドビが公式で行っている制度なのでもちろん怪しいものではないのですが、認定される条件が厳しく、通信講座を扱える最高ランクのプラチナパートナーに認定されたスクールは4つしかありません。認定スクールはこの4つ

ソフトは単体にはできず、コンプリートプランのみで、どのスクールを選んでも当然同じですが、講座内容はそれぞれのスクールがオリジナルで用意したものになります。

講座の違いに伴い、それぞれのスクールで料金が違っています。

どのスクールを選ぶかは、講座内容や料金で選ぶといいでしょう。4つのスクールで迷ったら

僕のおすすめを聞かれたら、今のところデジハリが一番です。

理由はなんといっても料金。他のスクールのキャンペーン時の価格で常時販売しているからです。もちろん講座内容も他のスクールと同等以上。講座内容はスクールそれぞれに特徴があるので単純比較は難しいですけどね。

料金と講座内容をもっと吟味したいなら、4つのスクールを比較し、デザイナー目線でランキングした記事をかきましたのでよかったこちらも読んでみてください。

【1位は?】Adobeスクールパートナー4つをデザイナー目線で徹底比較!おすすめ順位を付けてみました!

【まとめ】アドビCCを安く買う方法は

AdobeCCをお得に買うまとめ画像

AdobeCCを最安で買う方法は、学生版(アカデミック版)を買うことです。

今学生であれば買う資格があるのでアドビ公式サイトやAmazonで購入するといいでしょう。

今学生でないなら、スクールに通う予定があればスクールに入学してから、その予定もなければスクールパートナーを利用するのが僕が思う一番お得な買い方になります。

スクールパートナーを利用した場合AdobeCCを更新することはできませんが、もう一度スクールパートナーで購入すれば更新と同じになります。

再度購入するということはもう一度講座を受けられるということ。受け損なった講座を受けてみるもよし。復習するのもよし。そんな使い方もできますね。

今学生の人も、卒業後はスクールパートナーに切り替えてみるといいですよ。

【1位は?】Adobeスクールパートナー4つをデザイナー目線で徹底比較!おすすめ順位を付けてみました!

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