【学生ならコレ!社会人ならコレ!】アドビCCの買い方・買う場所まとめてみました

アドビのソフト、会社では使っているけど家でも使いたいんだよなぁ。どこでどうやって買ったらいいんだろう。
以前はDVDで販売していたんだけど今はすべてダウンロード販売に切り替わったんだよ。買える場所も限られているから買い方を紹介するね。

どこで買ったら安いとかもあるの?

あ、それ僕も知りたい!僕はまだ学生だから学割みたいなのあるんだよね?
どこで買うかもあるけど、いつ買うかが大事かな。タイミングによって安く買えたりするからね。学割もあって、学割を利用するとかなり安く買うことができるよ

この記事では、複雑だと思われがちなアドビソフトの買い方と価格についてわかりやすく紹介します。実は学生・社会人、立場によってお得な買い方が違ってくるんです。よかったらみてみてください。

アドビソフトの気になる値段は?

まずは気になる値段から。

アドビのソフトは現在、買い切り販売(一回買ったらずっと使える)をしていません。

アドビクリエイティブクラウドというサブスクリプション(定額利用)に統一されました。

これが、買い方が複雑になってしまった理由でもあるのですが、逆に、一度に大きな金額を用意する必要がなくなったので利用しやすくなったともいえます。

値段は、用意されているプランと契約期間によって変わってきます。プランとは、簡単に言うとソフトを単品で使うかセットで使うかということで、期間は月契約年契約かといった利用期間のことです。月払い年払いかでも多少違いがあります。

一番人気のコンプリートプランの1年契約/月々払いの場合、月額6,248円(税込)で利用できます。

コンプリートプランとは

コンプリートプランとはアドビの全てのソフトが使えるプランで、デザインに必須のIllustratorやPhotoshopはもちろん、映像編集の代表ソフトであるPremiereやAfter Effects、さらにはWebデザインのDreamweaverなど、クリエイティブソフトの代名詞的なソフトが20以上も使える超絶お得なプランです。

コンプリートプランの他には、ソフト1本単位で契約できる単体プラン(2,728円(税込)/月〜)や写真に関するソフトがセットになったフォトプラン(1,078円(税込)/月〜)もあるので利用用途に合わせてプランを選ぶことができます。

フォトプランは特殊で、PhotoshopとLightroomというソフトがセットになっているのにPhotoshop単体より安いです。Photoshopだけ使いたい人は、単体プランではなくフォトプランにしましょう。

1つか2つのソフトだけしか使わないなら単体プランかフォトプランがいいですが、3つ以上のソフトを使うならコンプリートプランが断然お得!20以上のソフトが使い放題なので、使えば使うほどお得感が増します。

今はIllustratorとPhotoshopしか使わないけど、動画編集にも興味があるといった、新しいことに挑戦したいと思っている人にも適したプランだと思います。

契約期間は基本が1年契約。その中で1年分の料金を一括で払うプランと12回に分けて毎月払うプランに分かれています。

支払総額で比べると、やはり一括のほうが少しお得で年間2400円程度、月換算で200円ほど安いです。

また、1年契約の他に1ヶ月契約のプランもありますが、こちらは結構割高な料金設定です。

およそ7ヶ月で1年契約分の料金が掛かってしまいますので、8ヶ月以上利用するのであれば1年契約を選んでおいたほうがお得になります。

ちなみに1年契約を途中解約する場合も1年分の料金を払わなければならないので注意しましょう。

プランと期間の料金を表にまとめましたので、参考にしてみてください。

1年契約/月々払い(税込) 1年契約/一括払い(税込) 1ヶ月契約(税込)
コンプリートプラン 6,248円/月 72,336円/年
※月換算で6,028円
9,878円/月
単体プラン 2,728円/月 28,776円/年
※月換算で2,398円
3,828円/月
フォトプラン ・ストレージ20GB付プラン:980円/月
・ストレージ1TB付プラン:1,980円/月
・ストレージ20GB付プラン:11,760円/年
・ストレージ1TB付プラン:23.760円/年
月々プランはなし

なお、支払い方法が選べるのは公式サイトのみの特権で、公式サイト以外から購入する場合は1年契約/一括払いしか選択肢がないので注意が必要です。また、フォトプランのストレージ20GBのプランも公式サイトのみの取り扱いです。

公式サイトで買うと支払いの選択肢が広がるんだね。一括がお得なのは魅力的だけど、やっぱり月々支払うほうが現実的かな。ちなみに公式サイト以外だとどこで買えるの?

アドビのソフトが買える場所

アドビのソフトは、サブスクリプション(定額利用)という特性上、公式サイトで購入するのが基本となりますが、実は公式サイト以外でも購入できます。

「定額利用なのに、公式サイト以外でも買えるの?」と疑問に持つ人もいるかもしれませんが、買えるんです。

公式サイト以外で買う場合は、シリアル番号を買うといったイメージです。

購入したシリアル番号を専用サイトで入力することでソフトがダウンロードできるという仕組みです。

購入できる場所は以下のとおり。

ここで買えます
  • アドビ公式サイト ←オススメ
  • Amazon ←オススメ
  • エディオングループ
  • コジマ
  • ケーズデンキ
  • 上新電機
  • ZOA
  • ソフマップ
  • 蔦屋家電
  • PCデポ
  • ビックカメラ
  • ヤマダ電機
  • ヨドバシカメラ

公式サイト以外では、Amazon大手家電量販店で購入できます。

ポイントを貯めているなどの理由で行きつけの店があるならそこから買うのでもいいでしょう。

特に行きつけがないのなら、公式サイトAmazonでの購入をおすすめします。理由はネットですぐに購入することができるのと定期的にセールやキャンペーンをやっていてお得に購入することができるからです。

それ以外だと、割引で買えることはまずないです。

セール期間が読みやすいのはAmazonで、プライムセールやサイバーマンデーなどのセール対象になることが多いのでぜひチェックしてみてください。

Amazonのセール対象になるのはいいね。高い買い物だから少しでも安く買えると嬉しいよ。

公式サイトとそれ以外では買い方が異なる

先ほどもチラっと触れましたが、公式サイトから買うのとそれ以外の場所から買うのでは、購入方法に違いがあります。

このあたりもアドビの購入方法が複雑に思える理由だと思いますが、ネットショッピングを利用したことがあるならそれほど戸惑うことはないかと思います。

全ての店舗の購入方法を紹介するとさすがに長くなってしまいますので、僕のおすすめである公式サイトとAmazonの購入方法を紹介します。

アドビ公式サイトでの購入方法

公式サイトは、購入手順が一番少ないので、とにかくシンプルに買いたいという人におすすめです。

購入に必要なもの
  • メールアドレス※アドビIDを持っていない場合
  • クレジットカード※プランによっては銀行振込やコンビニ払いも可

手順1 アドビ公式サイトの販売ページに行く

リンクから飛ぶと、直接販売ページにいけます。まずはどういうプランがあるのか、値段と合わせて確認してみましょう。

手順2 プランが決まったら「購入する」ボタンを押す

購入したいプランが決まったら、プランの右下にある「購入する」ボタンをクリックしてください。

手順3 メールアドレスを入力し「支払い手続きへ」ボタンを押す

「購入する」ボタンを押すと、メールアドレスの入力と契約期間と支払い回数を決める画面に移動します。

ここから先に進むにはメールアドレスの登録が必要です。ここで入力したメールアドレスがアドビクリエイティブクラウドのIDになります。

更新の連絡等、重要なお知らせメールもここで登録したメールアドレスに届きますのでなるべく頻繁にチェックするアドレスを登録するといいでしょう。

メールアドレスを打ち込むと「支払い手続きへ」ボタンが押せるようになります。

注文内容の契約期間と支払い回数は「年間プラン(月々払い)」が基本になっています。変更したい場合は、「支払い手続き」ボタンを押す前に変更してください。

注意
ここで入力するメールアドレスはIDとしてずっと使っていくアドレスです。捨てアドレスではなく普段使っているアドレスでの登録をおすすめします。

手順4 必要事項を記入し「注文する」ボタンを押す

ここまでくればあと一歩。支払い方法を選んで氏名・住所・電話番号等必要な項目を記入します。

記入し、注文内容を確認したら「注文する」ボタンをクリック。これで注文完了です。あとは必要なソフトをダウンロードして利用開始してください。お疲れさまでした。

注意
支払い方法は、クレジットカードと銀行振り込み、コンビニエンスストア払いの3種から選べますが、年間プラン(一括払い)以外はクレジットカード払いしか選べないので注意が必要です

Amazonで買う方法

公式サイトでは購入の途中で契約期間や支払い回数を選びましたが、Amazonや他の店舗から購入する場合はソフトをダウンロードするためのシリアルコードを購入する形になります。

シリアルコードという商品を購入する形なので、本など他の商品を買うのとやり方は一緒です。あらかじめ決まったプランを購入するので簡単ではありますが、その分購入できるプランや契約期間の柔軟性が低いというデメリットもあります。

購入後、アドビ公式サイトにて登録&ダウンロードする必要があります。この一手間がある分、公式サイトで購入するより複雑な購入方法になります。

購入に必要なもの
  • Amazon ID
  • メールアドレス※アドビIDを持っていない場合
  • クレジットカード等※Amazonでの支払い方法による

では、具体的な購入手順を紹介します。Amazonの販売ページは下記からどうぞ。

手順1 Amazonの購入ページに行く

リンクから飛ぶと、直接販売ページに飛べます。こちらはコンプリートプランの12ヶ月版です。

単体プランやフォトプランをご希望の場合は、Amazon内で検索してみてください。

注意
単体プランはPhotoshopやIllustratorくらいしかありません。その他のソフトを単体で使いたい場合は公式サイトから購入してください

手順2「カートに入れる」ボタンを押す

購入するプランに間違いがなければ右にある「カートに入れる」ボタンを押してください。

手順3「レジに進む」ボタンを押す

他に購入するものがなければ「レジに進む」ボタンをクリックして支払いをします。

手順4 支払い方法を選択して注文する

クレジットカード等、支払い方法を選んだら注文内容を確認し購入を済ませます。これで購入完了です。

Amazonで購入する場合の特徴

Amazonで購入する場合の一番の特徴は、1年以上の使用期限が選べることです。公式サイトでさえ一度に購入できる最長の期限は1年(12ヶ月)ですが、Amazonでは他に、2年(24ヶ月)と3年(36ヶ月)が選べます。

長期間契約に一番メリットを感じるのは、セール期間での購入です。

セールは不定期で期間も限られてます。そのため更新しなければならない時期に行っている保証はありません。

高額なものなので、セールでの割引があるとないでは金額がかなり変わってきます。うっかりセールを逃さないために、長期間分を買ってしまうのもおすすめです。

また、Amazonで購入する際は、「オンラインコード版」「パッケージコード版」からどちらかを選ぶ必要があります。

2つの違いはこちら

オンラインコード版とパッケージコード版の違い

オンラインコード版

利用開始時に必要な引き換えコードをその場で発行する形式です。購入後、引き換えコードをすぐに確認できるので、早く製品を利用開始したい方におすすめです。引き換えコードは「アカウントサービス > ゲーム&PCソフトダウンロードライブラリ」よりいつでも確認できます(商品配送はありません)。 お支払いには、クレジットカード・Amazonギフト券がご利用いただけます(Amazonギフト券をご利用の場合もクレジットカードのご登録が必要です)。

パッケージコード版

利用開始時に必要な引き換えコードが記載されたカードをご指定の住所へ送付する形式です。引き換えコードを手元に保存したい方におすすめです(商品配送があります) 。お支払いには、クレジットカード・代金引換・コンビニ・ATM・ネットバンキング・ 電子マネー払い・携帯決済・Amazonギフト券がご利用いただけます(一部ご利用いただけない場合があります)。

参照:Amazon

要するに、ダウンロードコードをデータで管理したいか紙で管理したいかの違いです。

  • ダウンロードにのみ使用するコード
  • 郵送だと手元に届くまでに時間がかかる

という理由から、特にこだわりがなければオンラインコードをおすすめします。

また、24ヶ月版と36ヶ月版はオンラインコード版でしか選べません。

Amazonで購入後の手順

購入後、ソフトの利用を開始するまでの手順は以下のとおり

参照:Amazon

Amazonで購入するのはあくまでダウンロードするためのコードですので、ソフトそのものは公式サイトからダウンロードする必要があります。

コードを入力する専用ページはこちらです。

https://creative.adobe.com/ja/redeem

利用するにはアドビIDが必要です。まだ持っていなければ指示に従って作成してください。

ログインしたら、必要事項とダウンロードコードを入力すれば完了です。必要なソフトをダウンロードして利用開始してください。お疲れさまでした。

公式サイトとAmazon、どちらで買っても結局は公式サイトからソフトをダウンロードするんだね。買ってすぐダウンロードできるか、コード入力が必要かぐらいの違いなのかな。
プランの柔軟性もあるから、こだわりがないなら公式サイトが一番楽かもね。

【学生にはコレ】最強の割引アカデミック版

続いて紹介するのはアカデミック版、いわゆる学割についてです。

アドビクリエイティブクラウドにはアカデミック版という学生や教職員のみが購入できる超お得なプランがあります。

なんと一般価格の約半額で購入することができます。※フォトプランの値段は一般と変わらない

以下にアドビ公式サイトで購入する場合の料金をまとめてみました。

1年契約/月々払い(税込) 1年契約/一括払い(税込)
コンプリートプラン 2,178円/月
※初年度価格
26,136円/年
※初年度価格
単体プラン 980円/月 11,760円/年
フォトプラン 1,078円/月(ストレージ20GB付) 12,936円/年(ストレージ20GB付)

※コンプリートプランの価格は初年度の価格です。学割を2年目以降継続する場合(更新時学生である証明が必要)は1年契約/月々払いの料金が3,278円/月(税込)、1年契約/一括払いの料金が39,336円/年(税込)に変更になります。また、学割は1ヶ月契約を選ぶことはできません。

このアカデミック版。公式サイトのみでの販売かと思われるかもしれませんが、Amazonでも購入することができます。

ただし、Amazonで購入する場合は表にある初年度価格は適用されません。

12ヶ月契約で、39,336円(税込)になります。

その代わりAmazonでは36ヶ月(3年)までまとめて買うことができます。

学生のうちに買ってしまえば途中で卒業しても契約期間が切れるまでは継続して使えるのでお得です。※学生のうちに登録する必要あり

注意
契約は自動更新され、更新時期が近づくと学生であることの確認連絡がきます。2年目以降継続利用する場合は、学生であることを再度証明する必要があります。これをスルーしてしまうと自動的に一般プランに変更になり、学割初年度価格から比べると3倍近くの料金になってしまうのでスルーは厳禁です。また、学割は学生なら誰でも買えると思われがちですが13歳以上という条件があるので、例えば小学生だと買うことができないので注意しましょう。

初年度だと3分の1程度の値段で買えるのは魅力的だね。やっぱり学割最強だ〜。でも更新時期は気をつけないとだね
公式サイトとAmazonを駆使することで、学割期間をより長くすることができるよ。少しでもお得に買いたいならチェックしてみて

もうすぐ卒業、その前にやることは

アカデミック版は学生のみ、当然卒業したら続けられません。ですが卒業前であればまだ学生、今のうちならできることあります。

詳しくはこちらの記事で紹介しています。卒業前にぜひ読んでみてください。

【まだ間に合う!】卒業前に読んで欲しい!Adobe(アドビ)の買い方〜学生編〜

【社会人にはコレ】実はありますこんな方法

学生は安く買えていいなー。
まあそう言わないで。実は学生じゃなくても学割で買える方法があるんだよ。

えー、なんか犯罪のニオイが・・・
いやいや、大丈夫。アドビも認めている方法だよ。考え方を変えてみて。学生じゃないなら学生になればいいじゃんという発想さ。

え、そんな裏技があるの⁉︎でもいくらソフトを学割で買えると言っても、学生になるのにお金がかかるんでしょ?結局高くなるんじゃない?
いいところに気がつくね。うん、たしかに学生になるからには講座をうける必要があるんだ。だけど、アドビが認定している特別な講座なら、通信講座で値段も安いからお得なんだよ。

アドビのソフトが学べる講座やスクールは数多くありますが、そのなかで、アドビスクールパートナーに認定された講座(スクール)というのがいくつかあります。

これは、アドビソフトの使い方を最初から学びたいビギナーの方から、スキルを習得してキャリアアップを目指す方まで、幅広い方々に独自の教材およびトレーニングサービスを提供するスクールをパートナーとして認定する制度です。

アドビがソフトの利用者を広めようとしている取り組みなのだと思うのですが、講座とソフト(1年の利用ライセンス)がセットになって、お得な価格で受講できるようになっています。

これ、本当にお得なので、特に社会人の人はぜひチェックしてみてください。

「ソフトだけ買えればいいんだけど・・・」という人もきっと「おっ!」ってなります。

詳細は、こちらの記事にまとめましたのでどうぞ。

【社会人なら絶対これ!】AdobeCCのアカデミック版を学生以外が買う方法あります!

これはすごいね!学生じゃないなら絶対選択肢にいれるべきだね。

まとめ

買い方は主に3種類にわけられます

  1. 公式サイトから
  2. Amazonなど量販店から
  3. 通信講座とセットで

まず学生であれば公式サイトAmazonがお得です。どちらも時期によってセールやキャンペーンをやっているので狙ってみるのもありです。購入の際はアカデミック版を選ぶ事をお忘れなく。

社会人の人には通信講座とセットになったアドビスクールパートナーを利用するのがなんといってもおすすめです。ソフトだけ安く買いたいという人にも選択肢としてありだと思います。スクールパートナーに認定されたスクールは4つ、デザイナー目線で比較しおすすめランキングをつけた記事も書きましたのでよかったら読んでみてください。

【1位は?】Adobeスクールパートナー4つをデザイナー目線で徹底比較!おすすめ順位を付けてみました!

最後に購入手続きが面倒くさいのは嫌だ。とにかく楽な買い方がいいという人はアドビ公式サイトがおすすめです。公式サイト以外だとカードを購入し、ダウンロードする際にコードを入力するという手間がかかってしまいます。公式サイトなら購入方法や使い方で戸惑ってもサポートがしっかりしていますので安心できます。

僕は学生だから学割版を買うよ。Amazonで36ヶ月版を買うのもよさそうだけど、まとまったお金がないから公式の1年契約月払いプランでいいかな。

僕は社会人だから、安く買える「たのまな」が気になるな。せっかくだから学びなおしてみるのもよさそうだしね。
迷って決められないなら公式を選べば間違いないし、キャンペーンを狙ったり、講座とセットのお得な買い方もいいよね。決して安い買い物じゃないから自分に合った買い方をさがしてみてね!

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